福島郡山市 磐梯熱海温泉 温泉本舗きらくや

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「三谷幸喜のありふれた生活」の向こうを張って「きらくや社長の月並みな生活」を初めました。2008年1月からきらくに思いつきで始めました。どうぞご笑覧下さい。

第54号 ネタが有れば何時でも発行

▼ある朝、妻は新聞のコラムで東北大学で社会人の修士課程の大学院正を募集して居る記事を見付けた。「あなた挑戦してみたら」と言ったかどうかは知らないが、夫は俄然その気になり、締切り目指して慌ただしく論文を書き上げた。大学より …

第12号 仕事にもゆとりを

同期生諸氏より賀状95通頂いた。強く打てば強く返る感謝。欲を言えばちょっぴりで良いから近況報告書いてくれ! ▼住所変更、安藤昌明?丸昌金物代表取締役、〒277、千葉県東葛飾郡沼南町大津ケ丘4‐ 33‐4、小林伸行?岩手県 …

第11号 手紙を書く位のゆとりを持て

「平成6年の抱負、夢』▼大内嘉明?JA郡山北部安高OB五十鈴会対郡商OB五百陵恒例の定期戦、3年連続先発投手で力投、3イニング無失点、まだやれる。安高健児が甲子園出場し、皆で凱歌を歌うのが掩の夢 ▼国分洋?須賀川女子高県 …

第10号 皆、家庭に会社に頑張っているか

前回未掲載分▼玄葉光一郎期無所属福島2区上智大法学部、松下政経塾で学び県議を経て平成5年衆議院初当選。乱世ですから「本質」を見失わず所動していくつもりです。今の流動的な政治状況を日本の政治が良く成る「生みの苦しみ」にして …

第9号 安積高出身の国会議員

▼政治激動期の今、本県選出の代議士12人の内、安積出身は四人しかも皆私達より若い。あえて国会事務所へ手紙し、自己PRをお願いした。政治キャリアーの順に紹介する。 ▼増子輝彦?期自民党碍島1区昭和22年生、早大商、石原幹市 …

第8号 手紙が来れば随時出せる

▼二宮晟記、吉田敬一、伊藤勝男、の世話で五組の青木義孝先生還暦祝いが御夫妻を迎え私の紅葉館で9月 14日開催された。参加者は送り迎えの佐久間和司、伊藤寛、岩淵成紘、内田貞夫、国分一夫、小林良行、杉田勝、全田秀雄、鈴木暉夫 …

第7号 きまぐれ不定期刊だが次は8月末

▼小松正樹?ヨークベニマル、から「うわさの新聞スポンサー費」として2万円現金封筒で送金してきた。小松は我らが同期唯一人の一部上場会社の重役である(と患うが、他にもいれば嬉しい)。奥山省吾?の訃報でやる気を失せた新聞だが文 …

第6号 きまぐれ不定期刊

▼大槻三美?須賀川、大森田郵便局局長から6月10日葉書が三百枚送られてきた。『うわさの新聞』に使って下さい、との事。他のスポンサー予定者を飛び越して葉書を使います。 ▼在沖、上野光三?国場組、沖縄福島県人会事務局長から手 …

第5号 きまぐれ不定期刊

▼県外に住む同窓生にいち早く知らせたかった。百年を越す安積高の歴史で初の郡山市長が誕生した。藤森英二氏 期。市役所職員で4年前わずか八百票差で涙をのんだ。今回は二万五千票差の圧倒的勝利。我等の同期生の市役所勤務は現在六人 …

第4号 気まぐれ不定期刊

▼二月六日、三組の当番で同期会が開催された。紅葉館の社長としてご利用を感謝。参加者は恩師三人を含め五十三人。高橋哲夫先生は自著「真相相馬事件」を参加者全員にプレゼントとして持参。おかかえ運転手は例によって伊藤正義?。ウエ …

第三号 気まぐれ不定期刊

▼前回、けちをせず75期全員に出した石井得之から薄井正志?。中村利男から村上進?。上野光三から佐藤鉄夫?の住所が来た。更に上野は沖縄で活躍する様子を細かく伝えて来た。今回連絡をくれた人は全員県外在住者。地元の反応が無いの …

第二号 不定期刊

▼『うわさの新聞』への反応の手紙は二通釆た。菊地昌美?伊藤弘毅?である。中から母校の教師の菊地の手紙の一部を紹介する『進学校としての安積高校は今年、本校史上最多の大学進学者を記録し、内容も、東大は失敗しましたが、その他の …

創刊「第一号」

▼昨年から毎月第三土曜日に「味の会」で集まろうと約束しましたが尻すぼみ気味になってきたので七五期人事消息の様なミニ新聞を 勝手に作ってみましたので衝笑覧下さい。 ▼六月二十日味の会に集まった。出席者は次の通り。梅津伸一? …

大晦日

▼病室のベッドにパソコンを持ち込み、スマホの手座リングでアクセス。タブレットよりグーンと世の中近くなった。 ▼70才間近の息子の母親がやって来て、腎臓を一個提供したいと言った。有りがたき幸せです。先生に報告したら「これ以 …

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