福島郡山市 磐梯熱海温泉 温泉本舗きらくや

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「三谷幸喜のありふれた生活」の向こうを張って「きらくや社長の月並みな生活」を初めました。2008年1月からきらくに思いつきで始めました。どうぞご笑覧下さい。

第8号 手紙が来れば随時出せる

▼二宮晟記、吉田敬一、伊藤勝男、の世話で五組の青木義孝先生還暦祝いが御夫妻を迎え私の紅葉館で9月 14日開催された。参加者は送り迎えの佐久間和司、伊藤寛、岩淵成紘、内田貞夫、国分一夫、小林良行、杉田勝、全田秀雄、鈴木暉夫 …

第7号 きまぐれ不定期刊だが次は8月末

▼小松正樹?ヨークベニマル、から「うわさの新聞スポンサー費」として2万円現金封筒で送金してきた。小松は我らが同期唯一人の一部上場会社の重役である(と患うが、他にもいれば嬉しい)。奥山省吾?の訃報でやる気を失せた新聞だが文 …

第6号 きまぐれ不定期刊

▼大槻三美?須賀川、大森田郵便局局長から6月10日葉書が三百枚送られてきた。『うわさの新聞』に使って下さい、との事。他のスポンサー予定者を飛び越して葉書を使います。 ▼在沖、上野光三?国場組、沖縄福島県人会事務局長から手 …

第5号 きまぐれ不定期刊

▼県外に住む同窓生にいち早く知らせたかった。百年を越す安積高の歴史で初の郡山市長が誕生した。藤森英二氏 期。市役所職員で4年前わずか八百票差で涙をのんだ。今回は二万五千票差の圧倒的勝利。我等の同期生の市役所勤務は現在六人 …

第4号 気まぐれ不定期刊

▼二月六日、三組の当番で同期会が開催された。紅葉館の社長としてご利用を感謝。参加者は恩師三人を含め五十三人。高橋哲夫先生は自著「真相相馬事件」を参加者全員にプレゼントとして持参。おかかえ運転手は例によって伊藤正義?。ウエ …

第三号 気まぐれ不定期刊

▼前回、けちをせず75期全員に出した石井得之から薄井正志?。中村利男から村上進?。上野光三から佐藤鉄夫?の住所が来た。更に上野は沖縄で活躍する様子を細かく伝えて来た。今回連絡をくれた人は全員県外在住者。地元の反応が無いの …

第二号 不定期刊

▼『うわさの新聞』への反応の手紙は二通釆た。菊地昌美?伊藤弘毅?である。中から母校の教師の菊地の手紙の一部を紹介する『進学校としての安積高校は今年、本校史上最多の大学進学者を記録し、内容も、東大は失敗しましたが、その他の …

創刊「第一号」

▼昨年から毎月第三土曜日に「味の会」で集まろうと約束しましたが尻すぼみ気味になってきたので七五期人事消息の様なミニ新聞を 勝手に作ってみましたので衝笑覧下さい。 ▼六月二十日味の会に集まった。出席者は次の通り。梅津伸一? …

大晦日

▼病室のベッドにパソコンを持ち込み、スマホの手座リングでアクセス。タブレットよりグーンと世の中近くなった。 ▼70才間近の息子の母親がやって来て、腎臓を一個提供したいと言った。有りがたき幸せです。先生に報告したら「これ以 …

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