お電話でのお問い合わせ(8:30~21:30) TEL:024-984-2130

「三谷幸喜のありふれた生活」の向こうを張って「きらくや社長の月並みな生活」を初めました。2008年1月からきらくに思いつきで始めました。どうぞご笑覧下さい。

安積桑野会

女子応援団長

安積高校2001年の共学化以来三人目の女子応援団長。 写真は開会式直後の一回戦突破の様子。 箭内好彦氏お写真を借用。 小池ゆり子に見られる様に今は女は度胸の時代です。 一日応援すると羽織袴は汗ぐっしょり、応援団OBのクリ …

夏の高校野球、郡山東高戦

以前、男女共学になって郡山女子高から郡山東高に替わったばかりの対戦でだらしなく負けた。 勝ったほうには郡山女子高のOGがたくさん応援に行って居たらしいが新しい共学校で校歌を唄えない。なのに、自分の兄弟が通っていた相手校の …

安積高校山岳部

私の高校時代の小さい写真をスキャナーでコピーして写真データにしまったら新国善寛さんが色を付けて仕上げて下さいました。 高校生になった時、友人の家は日大生(山岳部)の下宿屋でした。ところが我が高校には山岳部がなかったのです …

安積高校応援団長

安積高校PTA会報から。 応援団長、の雄姿。女でも雄姿でいいのかな? 女性の場合は何て言うの 應援團長と書かねばならないのかな。

安積高校第37回校内ロードレース大会

安積高校第37回校内ロードレース大会が開催されました。 写真提供、安積高校大好きの某生徒の母親。 生徒の前で先輩面して生徒を激励する村田君。隣りは大橋野球部監督。 「ここ東山霊園に安積高校校歌を刻んだ墓に眠る、名物教師の …

安積高校ロードレース

本日安積高校のロードレース大会だった。 ゴルフはやっぱりセンスがある人にかなわないが、長距離走には必ず当てはまる言葉、記録は練習量を裏切らない。 今回の私、全然練習量少なく散々だった。

郡山市民オーケストラと協演、加藤菜々子

抽象的な言い方だが菜々子さんは2年前のメンデルスゾーンに比べて「力強く」大人になった。 この世界に羽ばたくには幼少の時から名のある先生に師事し英才教育を受けなければならない。日本を駆け巡るには我々の身近な存在で『この程度 …

安積高校第35回校内ロードレース大会

毎年10月に安積高卒業生は校内ロードレースに参加する。ところが本年は私一人になってしまった。 毎年の手順に従い、まずは安積高校の校歌が刻まれる、名物教師柳沼弥重先生を墓参。 それから、東山霊園スポーツパークに行く。 開会 …

2001年五千人の大応援団

2001年春。安積高校は21世紀枠で春の選抜甲子園に初出場を果たした。その時夕方五時出発の夜行バス58台、東北、東海道新幹線一編成貸切、その他合せ五千人というもの。 名入れのボールもペナントもバスの到着と共に即売り切れで …

平成22年安積桑野会総会で上野光三氏講演

安積桑野会総会を前に75期上野光三氏が「かりゆし姿」で講演をした。 題して沖縄31年滞在記。プロジェクターに映るのは、昭和39年=1964年発行の沖縄渡航のパスポートである。 上野氏は沖縄での自らの活動の様を報告。 中で …

久保木史朗、治安悪化でサハラ横断を断念!!

すみません、福島民報さん、勝手に使わせて頂きます。 久保木史朗はサハラ横断ツアーを断念した。 詳しくは久保木の最新のブログを見よ。 いずれどこかでみやげ話を聞かせてください。

サハラ砂漠横断

安積高等学校119期の応援団長の久保木史朗君(22才)のサハラ砂漠横断を私のブログで取り上げるのは2度目。 数か月以前に芳賀啓光君(96期)から情報を得ました。 その模様が12月31日付け福島民報に掲載されたので切り取り …

第48回「久米賞・百合子賞」授賞式

郡山市の中学3年生の文学作品に贈られる久米賞・百合子賞は48回を向かえ、ありがたい事に安積歴史博物館をご利用頂きました。 このように一般市民が安積歴史博物館を活用頂く事は非常にありがたい。 尚、久米賞・百合子賞の過去の受 …

サハラ砂漠横断7,000km

我が卒業安積高等学校の後輩である、119期の応援団長の久保木史朗君(22才)がサハラ砂漠単独横断の冒険にチャレンジする事となった。 なにも知らない受売りで右から左に紹介しますと言う訳には行かない。 久保木君のブログページ …

安積高校出身 ヴァイオリニスト加藤菜々子

音楽をする人は小さい時から専門の学校に行ってしまう。そんな中、かつては男子校で有った安積高校出身の女性ヴァイオリニストが誕生、活躍しているので、なんとしても一生懸命応援したい。 下記は9月3日の福島民報なのだが。ひとつ補 …

古川清氏講演「『日本の禍機』の今日的意義」

2009年5月23日に朝河貫一博士顕彰協会、総会が開催されその後古川清(外交官=元東宮大夫)による講演が行われた。「『日本の禍機』の今日的意義」というもの。 『日本の禍機』は朝河貫一が1909年に書下ろした。身の丈を超え …

久米正雄 神奈川新聞 09年4月20日

神奈川県横須賀市に住む我が高校時代同級生国分正司君が安積中学の大先輩久米正雄の記事を送付してきたので、ご覧ください。 蛇足だが久米和子さんは久米正雄の一人息子の嫁にあたり、今から50年以上も前「音羽美子」と芸名で当時はや …

安積高校玄関前。還暦記念しだれ桜

私たち安積桑野75期生(昭和37年安積高、卒業)は今から6年前、還暦を迎え、同期会を開催した。その時還暦の記念に植樹をしようと植えたのがこのしだれ桜である。 安積高校には申し訳ないが、この桜と「還暦記念七十五期」の石碑が …

安積高校ロードレース大会

安積高校ロードレース大会。高校生に混じって私も参加。昔はOBの参加はもっと多人数だったが、本年は寂しく三人。私は女子の部4.5Kmに参加して133位でした。 昨年より練習量少ないのに順位が上なのが釈然としない。

墓にきざむ安積高の校歌

本日安積高校第33回校内ロードレース大会であった。開催場所は東山霊園の周回コース。ここには我が恩師柳沼弥重(46期)先生が眠る。私はロードレースのこの日に花を捧げる。 墓石に刻まれる言葉は『嫩草萌ゆる安積のや雲に聳ゆる安 …

TOP